三代大訓選手の東洋タイトル防衛戦が行われました。

2019.04.01

プロボクサー三代大訓(みしろひろのり)選手(24歳)の試合が行われました。
三代選手は東洋太平洋スーパーフェザー級チャンピオンです。

今回は2度目の防衛戦となり、終始優位な試合展開から12回判定勝ち(3-0)でした。

今後も国内で勝利を重ね、「スーパーフェザー級には三代しかいないと言われるぐらいまで高めていき、世界チャンピオンを目指していきたい」と抱負を述べてくれました。


気合のこもった表情で入場する三代選手
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ゴングのあと、慎重に相手と対峙します。
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終始、冷静な試合運びで、技術の高さを見せてくれました。

勝ち名乗りを受けます。
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表彰式の途中、声をかけるとはにかんだ表情を見せてくれました。

報道陣の写真撮影に応じます。

当社社長と勝利の握手。